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りんご便り

お知らせ
いよいよ・・・
フルーツの季節に突入しました。

山下フルーツ農園のフルーツのトップバッター
「ブルーベリー」のお届けが開始致しました♪

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今年のブルーベリーは、去年よりももしかしたら良いかもしれないです☆☆
生食できるブルーベリーは、この時期だけのオススメ品です。

御注文頂いているお客様、順次お届け致しますので、お待ち下さい。
まだ御注文されていないお客様、まだまだ受付中ですので、いつでもどうぞ!
(なるべくお早めに!)

★記事を読んで頂き、ありがとうございます。
 お問い合わせ等ありましたら、こちらからどうぞ。

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本日をもちまして、
「山下フルーツ農園」は「株式会社 山下フルーツ農園」へと生まれ変わりました。

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そんな思いを形にしたく、フランス・アルル在住の画家 山洋平氏のもと、ロゴマークを制作いたしました。
いろいろな色の花々は、山下フルーツ農園のフルーツたち、宿泊施設や体験施設などのアクティビティ、そして、フルーツを食べるひとたち、作るひとたち、農園の動植物や昆虫たちを表現しています。

この私たちの思いと共に、新しい「山下フルーツ農園」としてスタートします。


今まで40年以上つちかってきた安心・安全な「おいしい」と言って頂けるフルーツ作りを基盤に、「楽しい」「新しい」サービスもより広く提供するために、この度、法人化することとなりました。また、地域で今後増えるであろう遊休荒廃地と同世代の若者の雇用の受け皿としても、山下フルーツ農園を進化させていきたいと思います。
フルーツを食べて頂く方、フルーツを作る私たち、みんなが「幸せ」を感じることのできる農業を営むことを目標に、今後とも頑張っていきたいと思います。

今まで御厚情頂いた皆さまに感謝申し上げると共に、これからも一層のご愛顧をよろしくお願い致します。


代表取締役社長 山下絵里


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2012年のリンゴで作る「ほしりんご」と「りんごジュース」が完成しました☆

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今年は、4種類のりんごで作りましたよ〜。

まずは、「ほしりんご」、
「シナノゴールド」「グラニースミス」「ふじ」「紅玉」です。
(手前左から時計回り)

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1袋に、りんご丸ごと約1個分が入っています。
りんごをスライスして、そのまま乾燥させています。
「チップス」より少し柔らかい食感が楽しめますよ!

おやつにはもちろんのこと、チーズと合わせてワインとも相性が良いんです!
ぜひ、お試しくださ〜い。


そして定番の「しぼりっぱなしリンゴジュース」、
「グラニースミス」「シナノゴールド」「紅玉」「ふじ」です。

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それぞれ、見た目の色も違いますが、味も違います!
飲み比べてみるのも楽しいですよ〜!

ぜひ試して見てくださーい。

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晴れの陽気が続いており、庭の雪も少しづつ融け、地面が顔を出し始めました。
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2012年度収穫のりんごも残り少しとなってきました。
今月いっぱいは、出荷可能です。
蜜はほとんど吸収されていますが、甘みが増してると思います。
収穫したてではないので、少し価格もサービスさせて頂いてます。
「家のリンゴが終わっちゃった〜!」という方は、ぜひご連絡下さい!


さてさて、私たちのリンゴは、小さい子どもに大人気のフルーツのようです。

私の甥っ子(3歳&2歳)はもちろんのこと、お客様からもそのようなエピソードをメールで頂きます。

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※私の甥っ子のりんご大好き写真が届きました〜。

「娘と息子が、リンゴが到着すると「ヤッター!」と飛び跳ねて大喜びし、箱からせっせと運んでくれました。」とか。
「病気で何も口にしなかった子どもが夜中に「お腹すいた、りんご食べる」と言い出して起き上がってきました。」などなど。

ここでは紹介しきれないのですが、お客様の顔を想像することができ、そのようなメールを頂くと本当に嬉しいです。
やっぱり、読んでるこちらの顔もほころびますよね!
そして、今年も喜んでもらえるリンゴを作らなきゃ!っと気合いも入ります。

剪定作業は、今のところ順調に進んでおります。
剪定チーム、この日差しと雪の照り返しのせいで、どんどん真っ黒に日焼けしていってます!


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「家庭用りんご」は、どんな感じなのですか?という質問がありましたので、「家庭用りんご」をご紹介させて頂きます。

「家庭用りんご」とは、バラ詰め大小混合でご用意しているりんごです。
今回ご紹介するのは、「家庭用りんご 約6kg」です。

下の写真のように、りんごのサイズは大小混合。少し傷があるものやカメムシ痕があるりんごなども入っています。

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このままでは、隣のりんご同士がぶつかる危険があるため、間に新聞紙を詰めます。

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さらに、上部にはクッション材を入れます。

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そして、りんごが動かないように、しっかり押さえながら段ボールを閉じます。

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このとき、上部に入れた緩衝材がりんごの隙間にフィットし、りんごの位置が安定するのです。

「家庭用りんご 約12kg」の場合は、間に緩衝材を入れて、りんごが2段重なって入ります。
そのため、上記した「新聞紙」は詰めていない場合があります。
下の段のりんごは、上の段のりんごの重みで緩衝材がりんごの隙間にフィットして位置が安定するのです。

しかし、やはり新聞紙や緩衝材を詰めただけでは、配送中にぶつかってしまって傷ができる場合もあります。

「家庭用りんご」は、家庭でお手軽に食べられる価格にしていますので、上記のことをご理解の上、御注文ください。


さて、「ブログでこんなこと教えて下さ〜い」というリクエストがあれば、お気軽にメール下さい!
最大限リクエストには答えるつもりです♪(答えられる限りですが・・・)


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